早速特化目録の取得のため島津耳1ノックへ
大決戦に参加後、特化5目録が必要だと感じたので島津家を訪れた。
TDで組んだ方々の話によると、島津家の耳1ノックで友好ポイントを溜めて特化5目録を
得るのがベストらしい。堺の南蛮街にいるNPCに話かけて九州へ飛べます。
北斗の拳のラオウの馬ぽいな
特化5目録を得るには3勢力の内、どこかの勢力で有効度が2001必要らしく
雑魚狩りや攻略などして友好ポイントを溜めなければならないようだ。
徒党でなければ中には入れない場所也。徒党を組んだらあの馬武将に話せば飛びます。
島耳ノックとは?
それで島津耳1ノックは上図のような感じでした。最初に誰かが馬に乗ってる島津へ話しかけると
溜まり場の所へ移動して、徒党員はそこで待機して馬が来るのを待ち
溜まり場へ島津が来たら話すと田北が沸いて、釣り役の方が陣の間から背面へ回り話しかけて
話を全部終わらせないでタゲを引っ張って徒党員のいる溜まり場へ戻ってくる。
という内容でした。最初にこれを編み出した方は知恵がありますな〜
田北先生の構成
強さは先武将ぐらいかな。侍・忍者・神・陰陽・薬師の5人で、3体敵を倒すと脱兎する仕様。
なので無理して全部倒さなくても良いようだ。倒す順番は1>5>4がほとんどでした。
物理徒党だと開幕の陰陽の呪縛が厄介。徒党に僧が居れば後光や菩薩で防げる確立が高い。
アタッカー3の構成で行くと回転率が早いか、4でも早いけど盾がしっかりしてないと乙りそうだ。
あと陣形は入れない方が良いそうです。入れても車だけかな。
特化5無し武芸だと一の太刀極意から鬼神突で1に命中から、4,5連撃をすると良さげだった。
開幕の看破は、武士道か忍者の方がやってくれることが多いです。
覚醒値も1試合約160と多め
それで田北先生を倒したら、島津の馬に話しかけて鹿児島城へ戻ります。
先へ進むかの選択肢を誤ると、馬が次のゾーンへ移動してしまうので注意した方が良いw
間違って馬を走らせてしまったら、その場からスタート位置へ走り鹿児島城へ戻ります。
鹿児島城へ戻ったならば、上の島津義久に報告すると経験・熟練値が入ります。
そしてまた同じパターンを繰り返して、友好度を溜めるやり方が耳1ノックと呼ぶようだ。
さっそく特化5目録を入手!
と、まぁ初めて行った時はそのサイクルを知らずに行ったので、釣り役の方に追尾で付いて行き
何だこの人は!?と田北先生に話しけて戦闘に入ったというアホな行動をして
徒党員の方々に迷惑をかけてしまった(>_<;) シッパイ、シッパイ
友好度2001以上を溜めるには、大体3,4丹でこのノックをすると溜まる計算でした。
無事特化5目録も入手し、現在では八箇必勝を連発して遊んでます(^ー^) アリガタヤー